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THE TOKYO TOWERSの問題

THE TOKYO TOWERSの問題は売主の販売手法に端を発する。売主はオリックス・リアルエステート、東急不動産、住友商事である。ミサワホームが経営再建中のため、事業を住友商事に売却した点でも話題になった。販売会社は三井不動産販売、東急リバブル、住商建物である。

THE TOKYO TOWERSは竣工の3年前から販売する超青田売り物件である。分譲開始は2005年07月で、竣工は2008年01月である。東急リバブル東急不動産らの販売手法は陳腐化リスクや環境の変化リスク等の経年リスクを消費者に押し付けるものである。晴海、勝どき駅前、築地市場跡地と、周辺に再開発の予定が続くため、将来はタワーに囲まれる可能性が高い。

「住まいサーフィン」のユーザー評価で以下のように指摘されていた。「将来的に激変するであろう周辺環境 それは客の判断に任せるという販売姿勢 変更だらけのモデルルーム  重く多すぎるカタログ」。「いかんせん、売り方に問題ありでは・・・」。

環状2号線高架化でTHE TOKYO TOWERS購入者に衝撃

環状2号線高架化でTHE TOKYO TOWERS(ザ・トーキョー・タワーズ、TTT、中央区勝どき)購入者に衝撃が走った。東京都は地上方式としていた環状2号線の計画を修正し、勝どき地区を高架方式にすると中央区議会で説明した(2006年6月28日)。清澄通りで環状3号線と交差させる(「環状2号線、勝どきは高架方式」中央区民新聞2006年7月10日)。

THE TOKYO TOWERSの傍を高架が通ることになり、環境は激変する。マンション購入者は購入住戸だけでなく、周囲の環境も全て想像して購入するものである。高架化では絵が変わってしまう。薄暗い高架下が真横になってしまうのは最悪である。高架下というのは大体、落書き・自転車・廃材置き場になることが多い。

THE TOKYO TOWERSに土壌汚染対策不十分との評価

THE TOKYO TOWERS敷地は準工業地域であり、埋め立て地であるため、土壌汚染が懸念される。しかし購入検討者が土壌調査の報告書の提示を求めてもモデルルームにないとして拒否された。そのため、「土壌汚染の対策手順について、説明不十分である」と評価された(「マンションモデルルーム訪問日記 THE TOKYO TOWERS」2006年4月15日)。

THE TOKYO TOWERSには他にも多くの問題を指摘できる。土地面積に比例して、世帯数が多すぎる。UR賃貸が同居し、賃貸物件の比率が高い。UR賃貸は売却含みで、将来、管理組合の議決権等の問題が発生する危険がある。住戸プランには柱が多くすっきりしない。中柱が多く、ごつごつした印象がある。実は交通の利便性はあまり良くない。大江戸線利用者でなければ不便な立地である。オプションに金をかけなければ、一般のマンションと同程度の物件である。

THE TOKYO TOWERS建設地に土壌汚染疑惑

東急不動産、住友商事らが分譲したTHE TOKYO TOWERS建設地(中央区勝どき六丁目)に土壌汚染疑惑が報道された。THE TOKYO TOWERS建設地の前の所有者であるミサワホーム子会社と、同土地購入のために融資した三菱東京UFJが計750億円もの債権放棄を行っている。この土地の簿価は約850億円。しかも中央区は50億円の補助金を出しているため、住友商事側は、ただ同然でこの土地を入手したことになる。

THE TOKYO TOWERS建設地が安価で叩き売られた理由として土壌汚染疑惑が主張されている。既に販売時からTHE TOKYO TOWERSは「土壌汚染の対策手順について、説明不十分である」と指摘されていた。

THE TOKYO TOWERS建設地には日本食料倉庫の倉庫として利用されており、ネズミや害虫駆除のため、さまざまな駆除剤が多量に使われていた。現在は使用禁止の毒物や劇物成分が入ったものが長年に渡り使用され、土壌を汚染している可能性が高いという。中央区がミサワホーム側が所有していた頃の調査では「鉛は環境基準値の15倍、砒素は12倍」といった結果が出ていたとする(山岡俊介「土壌汚染説も飛び出す、三菱東京UFJとミサワホーム巨額債権放棄の裏側 」アクセスジャーナル2007/05/28)。

土壌汚染説も飛び出す、三菱東京UFJとミサワホーム巨額債権放棄の裏側
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2007/05/post_bae0.html

THE TOKYO TOWERS建設地売買で株主代表訴訟の動き

東急不動産、住友商事らが分譲したTHE TOKYO TOWERSの建設地売買に関して、三菱UFJファイナンシャル・グループ及びミサワホームホールディングスに対し、株主代表訴訟が提起される可能性があると報道された(山岡俊介「東京三菱UFJ、ミサワホーム持ち株会社に対し、近く株主代表訴訟の動き」アクセスジャーナル2007/04/16)。

ミサワホームの子会社ミサワシティが旧UFJ銀行から融資を受けてTHE TOKYO TOWERS建設地を買収し、超高層マンションの建設を計画していた。そのため、ミサワホームは土地買収だけで850億円(簿価)を計上していた。しかしミサワホームの経営状態悪化により、2004年3月住友商事に売り渡された。

この際、ミサワシティと三菱東京UFJが計750億円もの債権放棄を行った。この理由として建設地の土壌汚染疑惑や「金融庁に対する検査忌避問題で追い込まれた旧UFJ首脳が、不良債権処理を焦り、ミサワホーム側の意向を無視し、住商側に問題の土地を叩き売った結果では?」との諸説が指摘されている。いずれにしても三菱UFJファイナンシャル・グループ及びミサワホームホールディングスに不当な不利益を与えた取引として、株主代表訴訟の動きが見られる。

THE TOKYO TOWERS内覧会に酷評

東急不動産らのTHE TOKYO TOWERSは内覧会同行業者から酷評された。共用廊下・ポーチには傷や汚れを多数確認した。仕上未了の部分や仕上げ不良部分もあった。共用廊下の手摺アルミ笠木のジョイント部がずれていた。

バルコニーにも設計上の問題や施工不良がある。床の長尺シートは一見しっかり貼れているようだが、指でつまむとベロベロっと剥がれた。隔てパネルは手で軽く叩いただけで、がたついていることがわかる。支柱のボルト締め不良が原因である。これは安全上の問題である。強風で外れたら大惨事になる。貯湯タンクの基礎もボルト設置を忘れていた。

洗面ボウルの排水管から漏水していた。排水管から漏水があったということは検査していなかったと思われても仕方ない。浴槽へ湯張りをすると、溢れそうになる。湧き上がりのアナウンスもなかった。

しかもTHE TOKYO TOWERSでは工事を担当したことがない従業員が買主検査に立ち会っていた。専門知識がないため、同行業者の質問には全く答えられなかった。東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件でも東急不動産はアルス建設に関与していない従業員・大島聡仁を契約者の前では担当者に仕立て上げた。何も知らない大島は当然のことながら、契約者の質問に一度でもまともな回答をすることはなかった。

内覧会検査  中央区の「TTTマンション」 1番手 健さんのマンションアドバイス
http://kensanno-mansion-advice.at.webry.info/200709/article_11.html
内覧会検査  中央区の「TTTマンション」 2番手 健さんのマンションアドバイス
http://kensanno-mansion-advice.at.webry.info/200710/article_4.html

転売目的が多いTHE TOKYO TOWERS

東急不動産らのTHE TOKYO TOWERSは転売目的での購入者が多い物件として雑誌で紹介された(「30%下落を覚悟せよ」日経ビジネス2008年2月11日号10頁)。THE TOKYO TOWERSは完成前から30個余りが中古市場で売りに出されていた。売買益を狙ってのものだが、不動産市場の落ち込みにより、思惑通りに売れる保証はないと雑誌に登場した不動産ファンド関係者は断言する。

転売目的の購入者が多いと、マンションの管理組合運営が適切になされない可能性が高い。しかも不動産不況で中々売れず、空き家が増えることになる。叩き売りのような事態になれば住民層も変わってしまう。居住するためにマンションを購入する人々にとっては避けるべき物件である。

THE TOKYO TOWERS建設現場で傷害致死事件か

東急不動産らのTHE TOKYO TOWERS建設現場で建設作業員による傷害致死事件が起きたと指摘された。建設会社社長・鎌倉孝之容疑者(28)は2007年10月22日午後4時頃、中央区勝どき6丁目の建設現場で、建設作業員の男性の頭をけり死亡させた。

死亡したのは、東京都江東区大島、作業員佐藤実さん(59)。鎌倉容疑者は佐藤さんのヘルメットをかぶった頭を安全靴で蹴り上げ、頭部打撲の傷害を負わせ、死亡させた疑い。容疑を認めているという。活字媒体では「勝どき6丁目」としか書かれていないが、映像媒体では事件現場としてTHE TOKYO TOWERSを映している。ヘルメットを被った作業員の幽霊の地縛霊スポットとなってしまうかもしれない。

「作業員けり死亡させる=建設会社社長を逮捕」時事通信2007/12/03
「暴行され受診、帰宅し9日後死亡 警視庁、病院から聴取」朝日新聞2007年12月3日

THE TOKYO TOWERS賃貸契約者に不満

THE TOKYO TOWERS賃貸契約者から不満の声が上がっている。THE TOKYO TOWERSは2008年1月竣工だが、2008年3月6日から2008年3月31日までの申込者に対し、「春の住み替えキャンペーン」と題して礼金(家賃2か月分)を0ヶ月とするキャンペーンを始めたためである。竣工後にキャンペーンを行うことから、入居者が少ないことが推測できる。

キャンペーン開始以前に契約した人は怒り爆発である。貸主代理の住商建物に問い合わせた契約者もいるが、「私たちはあくまで貸主代理、一切責任はありません。メールを出したのは広告代理店、方針を決めたのは東急コミュニティー。東急コミュニティーがダメと言ってるからダメ」と、まともに話し合おうとしなかったという。

東急リバブル東急不動産被害者の会 | 転売目的が多いTHE TOKYO TOWERS
分譲の方も問題ありなんですね、賃貸もです。
2月が入居開始。3月になると、いきなり
「4月15日までに契約された方は
礼金2か月分を0ヶ月にします」キャンペーン始まりました。
それだけ入居希望者が少ない、ということと、
2月に契約して入った人はどうなるの?怒り爆発です。
住商建物の対応や東急不動産に関しては、
あまりいい評判はきいていなかったのですが、
こういうことですかね。
| TTT | 2008/03/09 6:50 PM |

勝どき THE TOKYO TOWERS part3
949 :名無し不動さん:2008/03/13(木) 00:57:29 ID:???
もういいです。今度は住商建物までが、 
「私たちはあくまで貸主代理、一切責任はありません。メールを出したのは広告代理店、
方針を決めたのは東急コミュニティ。東急コミュニティがダメと言ってるからダメ」 
と言い出しました。根拠なし、力技でねじ伏せるつもりです。
この物件は責任者不在なんでしょうか。何層にも会社を挟んで、責任の所在を不明確にし、
一切の意見は総本山まで届かないようです。
ちなみにGoogleで東急関係の不動産情報を検索をしてみましたが、評判はひどく提訴等も多いようです。
礼金の件は法的に問えないとのことですが、ここに住み続けたくないということであれば、
契約金等すべて返還させた上で退去することが可能だと思います。 
3つの点から法律違反を訴えることができると思います。 

952 :名無し不動さん:2008/03/13(木) 09:27:26 ID:4WdV/+dr
東急コミュニティーに直接掛け合ってみるように、 
相談したプロの方が言っていました。 

977 :名無し不動さん:2008/03/16(日) 21:27:16 ID:???
今日も賃貸棟は真っ暗だとさ。 
分譲棟もまだまばらだし、転売物件の嵐。 
一気におかしくなり始めたな。

勝どき THE TOKYO TOWERS part4
8 名前:名無し不動さん :2008/03/21(金) 04:49:44 ID:tEcZ+E3Q
なんでジムのシャワールームにシャンプーやボディソープないの? 
なんでトレーニングルームに時計ないの?なんでマシンを拭くタオルないの? 
なんでゲストルームのバスルームにシャンプーやボディソープ、タオル等々ないの? 
歯ブラシや寝巻き、ドライヤーもないけど、これでゲスト呼べると思ってるの? 
なんでライブラリーに本ないの? 
なんで管理会社に言っても改善されないの? 
失敗したプロジェクトには金も時間も割けないってこと? 
なんでいつまでたっても入居者増えないの? 
本当お勧めできない。豊洲に引っ越します。

15 :名無し不動さん:2008/03/22(土) 19:25:15 ID:???
THE TOKYO TOWERS建設現場で傷害致死事件か[2007年12月15日(土)] 
東急不動産らのTHE TOKYO TOWERS建設現場で建設作業員による傷害致死事件が起きたと指摘された。 
建設会社社長・鎌倉孝之容疑者(28)は2007年10月22日午後4時頃、中央区勝どき6丁目の建設現場で、 
建設作業員の男性の頭をけり死亡させた。 
死亡したのは、東京都江東区大島、作業員佐藤実さん(59)。鎌倉容疑者は佐藤さんのヘルメットを 
かぶった頭を安全靴で蹴り上げ、頭部打撲の傷害を負わせ、死亡させた疑い。容疑を認めているという。 
活字媒体では「勝どき6丁目」としか書かれていないが、映像媒体では事件現場としてTHE TOKYO TOWERS 
を映している。ヘルメットを被った作業員の幽霊の地縛霊スポットとなってしまうかもしれない。 
「作業員けり死亡させる=建設会社社長を逮捕」時事通信2007/12/03 
「暴行され受診、帰宅し9日後死亡 警視庁、病院から聴取」朝日新聞2007年12月3日 

16 :名無し不動さん:2008/03/22(土) 19:46:24 ID:???
ちなみに上記の件、THE TOKYO TOWERS賃貸オフィス支配人に事実確認したところ 
「そんな話は一切聞いたことがない、住民のため、月島警察署に問い合わせてみます」 
とすっとぼけやがった。 
翌日電話したところ、 
「警察に問い合わせましたが、確認が取れませんでした」とのこと。 
「私も月島警察署に問い合わせましたが、事実であり、 
管理会社側に説明義務があるといってましたよ」 
と言うと、あっさり実は知っていたと認めやがった。 
しかも、「それってそんなに重要なことですか?」とかぬかしてやがる。 
支配人がこれだ。今後もモラルハザードの連発だろ。 
覚悟して入居して下さいね。 

20 :名無し不動さん:2008/03/23(日) 16:19:42 ID:ooEtqaOR
今引っ越すならパークアクシス豊洲か芝浦アイランドだな。 
パークアクシスは大多数申し込み済みになってるみたいだけど。 
とりあえずここはナイ。 
誰が好き好んでいわくつき物件に三割増しで入居するんだよ。 
共用部分にはひかれるものがあるけど、シャンプーやタオルも置いてない 
ゲストルームってどんだけだよ 
ただの客寄せルームで、それ以上でも以下でもない感じだな 

176 名前:名無し不動さん :2008/05/24(土) 02:30:13 ID:???
おっしゃる通り。賃貸はせっかくカードキーがあるのに、部屋のカギは 
普通のアナログキーのみ。分譲は部屋にもICカードキーで入れるのに。 
ポテンシャルはあるのに生かそうとしない。だから入居率が上がらない。 

180 :名無し不動さん:2008/05/24(土) 21:15:46 ID:0zalpmnx
住建と東コミ、この二つの会社だけは、 
今後一生関わってはいけないと思った 

181 名前:名無し不動さん :2008/05/25(日) 00:48:44 ID:???
住商に送った内容証明の返事がやっと返ってきたけど、 
カンファレンスルームを入居者に開放するよう要請したところ、 
入居者に利用させる義務はないので債務不履行ではない! 
と担当弁護士から返事が返ってきた。 
入居者に使わせない共用施設をちらつかせて契約取ってるって 
どんだけ悪徳だよ! 
相談した弁護士によると、代替施設の利用料の請求、もしくは共用設備分の 
賃料引き下げ要求くらいでよければ、裁判起こせば勝てると言ってた。 
「カンファレンスルームを排他的に利用する可能性」についての言及が、 
契約時に説明されなかった書類に記載されているものの、 
合理的に解釈して、「4ヶ月以上もの間、入居者が一切利用できない状態」とは 
解釈できない。ということらしい。 
時間あるしやるかな、裁判。 

キャピタルマークタワーの不吉

キャピタルマークタワー建設地では作業員の死亡事故が発生している。2004年8月2日にビル解体現場で壁の一部が崩れ、作業員が約10メートルの高さから地上に転落して死亡した。

キャピタルマークタワー周辺は運河臭い。夕方になると臭うということは、ヘドロから発生するメタンガスと推測される。この臭いを無くすには、運河を浚ってヘドロを取り除くしかないだろう。狭くて橋の多い運河だから浚渫船も入り難いし、かなりの難工事になる。

東急不動産のマンションには何の望みもないように思われる。それが証拠に鉄筋コンクリートの無機質な四壁は冷ややかな印象を高じさせる。壁のように聳える四角い建物の影まで歩を進めても不快な臭気は少しも変わろうとしなかった。溶鉱炉の窓を思わせる濃い色で夕日が路地に溜まっていた。プンプンたる悪臭も煮詰められたということか、ムッとする温度を孕みながら辟易させるばかりであった。

東急不動産物件の価値下落

東急不動産(東急コミュニティー管理)物件の資産価値下落は著しい。近隣物件と比較すると顕著である。同じく江東区東陽一丁目で2003年に分譲されたアルスとデュオ・スカーラ東陽町を比較する。その後、アルスの二階住戸(1LDK+DEN、61.53平米)が2980万円で売りに出された(2006年5月24日)。媒介業者は株式会社大京住宅流通である。

一方、デュオ・スカーラ東陽町の三階住戸(1LDK、37.35平米)も同時期に売りに出された(2006年5月26日)。媒介業者はセンチュリー21リリーストで、売値は2980万円である。面積ではアルスの方が倍近くあるのに対し、価格は同じである。

価格の下落を避けられなかった物件には、それなりの理由がある。東急不動産物件の魅力の低さを示している。東急不動産物件の管理は子会社の東急コミュニティーが受託する。東急コミュニティーの杜撰な管理も資産価値低下に反映していると考えられる。

プライヴブルー東京で早くも売却

東急不動産の新築マンション「プライヴブルー東京」(豊洲四丁目)は早くも売りに出された。プライヴブルー東京は2005年2月に竣工したが、遅くとも2006年11月には売りに出された。売りに出された住戸はB棟で、20階建(地下1階)の5階である。駐車場は37台も空きがあるとする。駐車場使用料はマンション管理組合にとって大きな収入源である。これだけ空きがあると管理組合財政へのインパクトは大きい。

プライヴブルー東京の新築分譲時の販売担当者には東急リバブル住宅営業本部・宮崎英隆がいる。宮崎はプライヴブルー東京を担当する前に担当した東急不動産物件で騙し売りを行った。宮崎が宅地建物取引主任者として重要事項説明を行った契約は消費者契約法第4条第2項に基づき取り消され、東京地裁平成18年8月30日判決により、売買代金の返還が命じられた(東急不動産消費者契約法違反訴訟)。

東急不動産物件の流動性リスク

不動産が売れないということは非常に恐ろしいことである。不動産は他の資産よりも流動性が低く、売りたい時に売りたい価格で売れない、いわゆる流動性リスクが高い。不動産はの流通マーケットは株などに比べて発達しておらず、情報も不足している。これらが流動性リスクを高める要因となっている。

買い手がみつからなければ売って損を確定することすらできない。その恐怖は想像すらつかない。株式投資現物ならばゼロで終わりだが、不動産は売れないからといって捨てることもできない。固定資産税や管理費は払っていかなければならない。購入者にとっては死ぬまで地獄である。東急リバブル東急不動産のような悪徳企業から不動産を購入するリスクは甚大である。

和牛商法と東急不動産

和牛商法と東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件には共通点がある。共に表向きは誠実さをアピールする。しかし、返金に応じない悪質な姿勢に被害者からは被害回復を求める訴訟を起こされた。東急不動産(販売代理:東急リバブル)は不利益事実を隠蔽してアルス東陽町301号室を騙し売りしたため、購入者は消費者契約法に基づき、売買契約を取り消した。

和牛商法「ふるさと牧場」(東京都港区)の相田勇次容疑者(78)は警視庁に詐欺容疑で逮捕された。そのパンフレットや会報には以下のように誠実さを強調する言葉が羅列されていた。「2万頭達成に向け精進します」「出資法に違反しない公明正大な事業へ再編」(「和牛商法 返金、配当に応じず悪質姿勢…訴訟相次ぐ」毎日新聞2008年11月7日)。

マンション管理費不当請求

東急不動産が仲介したと主張されるマンションで、所有者でもない人物に67万円もの高額な管理費が不当請求されたと告発された(「河畔に立つ迷宮 ある架空登記事件と不当請求の記録」)。被害者の佐藤太郎(仮名)は2008年3月に見知らぬマンション(光レジデンス:仮名)の管理組合から滞納管理費を請求された。佐藤氏が管理組合に「自分は所有者ではない」と連絡すると、管理組合の理事は「東急不動産が仲介した」と主張したという。

高層マンションの問題

東急不動産のキャピタルマークタワーやTHE TOKYO TOWERS等の超高層マンションには問題がある。「ちょっと風が吹いただけでも上層階は揺れる。心身ともにいい影響を与えるわけがない。地震が起これば岩屋ウインドファーム(青森県東通村岩屋)の発電用風車のように折れてしまいそうである。

おまけに一階まで降りるのに時間がかかるので、だんだん出歩かなくなる。高齢者はとたんに弱って寝たきりになったりする。子供の情操教育にも悪影響があるといわれ、ヨーロッパなどでは絶対にお目にかかれないシロモノである」(河北義則『3年間、家を買うのはやめなさい!』ダイヤモンド社、1999年、217頁)。

「高層のマンションなどというと、そのイメージにつられてあたかもすべての住戸から気持ちのよい景色が一望できると思い込んでしまう人が少なくないが、そんなことはない」(稲葉なおと『誤解だらけのマンション選び2000-2001年版』講談社、1999年、108頁)。

都市問題に詳しい法政大学の五十嵐敬喜教授は「一気に超高層住宅ができる例は海外にはない。同世代が一挙に入居すると、教育問題や高齢化も同時に起きる。しかも超高層は老朽化時の管理が大変。それらを考えた街づくりなのか疑問だ」と話す(「武蔵小杉に超高層マンション建設ラッシュ」朝日新聞2006年7月22日)。

高層マンションで健康悪化

高層マンションでは住民の心身への悪影響が指摘されている。
高層階に住む住民は低層階に住む人に比べて精神状態が不安定である割合が高い。
高血圧症や妊娠障害などの出現率を高める。「緊張しやすい人が高層階に住むと無意識に高所性ストレスを強いられて、その結果、四割もの妊婦に流産・死産を招いている」(織山和久『東京いい街、いい家に住もう』NTT出版、2009年、134頁)
幼児の自立行動の達成が低い。
人間の歴史を省みても、地上から非常に高い閉ざされた空間に住むことは不自然である。

東海大の研究グループが横浜市内の2000人を対象に行った調査では高血圧症と高層との関連性が導き出された。これまでに心臓病や脳卒中、糖尿病、貧血、肝臓病などで治療を受けたことのある人では高血圧症と診断された人は1・2階に住む人7.4%に対し、3・4階に住む人では16.7%、5階以上に住む人となると20.4%に達した。 「一番の原因にはストレスが考えられます。高層階に住んでいると一日中外出しないという人がかなりおり、他人との交流も途絶えがち。また間取りによっては閉鎖感を覚えることも考えられます」と分析する。

また別の調査では、高層住宅で6階以上に住む人には耳鳴りや肩凝り、頭痛を訴える人が多く、これが10階以上になると極端に増えるという結果も出ている。「これは本人には分かりませんが、建物がわずかに揺れているせいだと思われます。今後、住宅の高層化と人口の高齢化が進むため、高層階に住む高齢者の割合も高くなるでしょうが、高血圧症など何らかの既往歴を持つ人は極力、低い階に住むようにすべきです。現在、高層階に住んでいる人は、できるだけ外出し、他人との交流などでストレスを発散するよう努めてください」とアドバイスしている。

高層マンションの地震被害

高層マンションの設備全体の機能が保持できるのは地表震度4までである。震度5強になると重傷者を輩出し、住むに住めないただの箱と化す(矢野克巳『マンションは地震に弱い』日経BP社、2006年)。

上層階ほど地震の揺れは大きくなる。地震時の揺れは建物の高さによって増幅される。高い位置の階の揺れが大きくなるのは避けられない。気象庁による「計測震度階」で大まかに表現すると、1階(地上)での揺れをAとすると、中層階の震度はA+0.5相当に、上層階ではA+1相当に、それぞれ増幅される。地上で震度6弱だった地震は、上層階では震度7となる。たとえ震度6弱の地震でも、上層階は日本でこれまでに発生した大地震と同等以上の揺れにさらされてしまう。

上層階ほど災害時の避難が難しい。特に恐ろしいのはエレベーターの停止がもたらすパニックである。高層階の住民は「陸の孤島」に閉じ込められ、救助や物資供給に支障をきたす修羅場になる。彼らには避難場所さえなく、タワー難民が発生する(「高層マンション「孤島」の恐怖」読売ウィークリー2006年3月19日号)。「住民が居住解に孤立し、“高層難民”化する恐れも年々高まる」(「動き始めた減災」読売新聞2006年8月30日)。

震度5弱くらいからエレベータが停止し、保守会社が点検を行わなければ運転再開が不可能となる。高層階に住んでいた場合、移動手段を失い、高層難民になり、ライフラインが復旧するまでの間、生活物資を確保するため地上まで階段で往復するか、備蓄物資を消費しながら上階で生活しなければならない。

阪神・淡路大震災(1995年1月17日)は道路、鉄道、電気、水道、ガス、電話等のライフラインを寸断し、都市機能を大きく混乱させた。超高層ビルはライフラインの被害で最大の影響を受ける。エレベーターという上下の動線が止まると、ビルが使い物にならない。その超高層の中でも最悪なのは分譲マンションである。エレベーターは共有部分になる。復旧するためにはまず住民の合意を取り付ける必要があり、機動的に対処しにくい。

二子玉川ライズに長周期地震動の懸念

二子玉川ライズやブランズシティ守谷などの超高層マンションは長周期地震動に弱いという弱点がある。超高層ビルは長周期地震動に弱い。長周期の地震波が来ると共振を起こし、倒壊する恐れが十分にある。超高層ビルや長いつり橋等の巨大な建築物と揺れの波長が合うと、共振して大きな揺れをもたらす。

地震の揺れには通常型と長周期型の2種類が存在する。地震で建物が揺れた時、左に動いて元に戻り、右に動いて元に戻る、という一往復にかかる時間を、周期という。長周期地震動は、周期が数秒から十数秒程度のゆっくりした揺れである。巨大地震に伴って発生し、周期が数秒以上のゆっくりとした揺れである。

長周期地震動は、長周期型の揺れが起こるため、通常のグラグラッという小刻みな短い地震とは異なる。これは超高層ビルの固有振動数と一致しやすく、船が揺れるような大きな揺れが長い時間続くため、被害が深刻化しやすい。現実に長周期地震動は超高層ビルに被害をもたらしている。2004年の新潟中越地震では、東京都港区は震度3に過ぎなかった。しかし、六本木ヒルズ森タワーでは、エレベータ6基が損傷する事故が起きた。

超高層ビル内で働いている人達や、または超高層マンションに居住している人達も危険である。揺れ幅が数メートルにも及ぶ可能性のある長周期地震動が起こると、室内ではまず立っていることは困難である。何かにつかまるといっても、例えば家具自体が大きく移動したり倒れたりすると考えられ、大変危険な状況が想像できる。

土木学会と日本建築学会は、巨大地震に伴って発生する揺れの周期が数秒以上のゆっくりとした「長周期地震動」の影響で、超高層ビル等に対し、これまでの想定以上の負荷がかかり、損傷する恐れがあると主張する(「巨大地震「長周期」揺れ、超高層にも危険」読売新聞2006年11月21日)。両学会は共同提言で、地震エネルギーを吸収する装置を設置するなど、補強工事を行うよう建築物の耐震性向上を求めた(2006年11月20日)。

2003年9月の十勝沖地震の際に、北海道苫小牧市の製油タンク内の液体と共振して、タンク損傷の原因となった。超高層ビルは短周期の直下型大地震には強いとされる。実際、阪神大地震では他のビルや住宅より強かった。しかし阪神大地震は超高層ビルがプレート型地震に強い根拠にはならない。

埋立地の問題

西新宿に高層ビルが多いのは地盤が固い場所だからである。マンハッタンは岩盤である。だから摩天楼が建てられる。東京の湾岸は埋め立てである。本来、高層ビルを建てるべき場所ではない。

「最近では、ウォーターフロントなどと言って、埋め立て地にマンション等が建てられていますが、5年もしないうちに、周辺で地盤沈下が起きたり、あるいはマンションそれ自体に亀裂が入ったりしている例がたくさんあります」(石井勝利『元気の出るマイホーム取得術』総合法令、1993年、138頁)。

「大地震が起きれば東京テレポートは崩壊するだろう。ビルは残らず沈んでしまう。全世界の地震エネルギーの十パーセントがこの日本で放出されているんだよ。世界一地震の活動度が高い地域の上に未来都市を建設する傲慢さたるや、想像のほかじゃないかね?しかも、軟弱な地盤にだよ」(アルバート・アレツハウザー、真野明裕訳『東京大震災』徳間書店、1996年、18頁)。

「9月巨大台風の高潮で「ベイエリアが水没」危険マップ」週刊ポスト2006年9月29日

【警告リポート 国交省も「老朽化した堤防」に重大懸念 最悪なら東京で被災者176万人。都市はこうして巨大な池と化す】 台風の被害で最も怖いのは何か。暴風や河川の氾濫、土砂崩れも確かにあるが、被害の規模は高潮の比ではない。半世紀前の伊勢湾台風では5000人以上の命が失われたが、実はそれを上回る危機が高まっているという。

高層マンションの危険

最近、雨後の筍の如く、次々と建築されている高層マンションは大丈夫だろうか。近頃、妙にニョキニョキとマンションが建ちだしたと思っていたが、構造計算書耐震強度偽装というインチキが裏に隠されていたとは衝撃である。少なくとも密集地域に建てられた高層建築は直ぐにでも再確認を行う必要があるように思われる。

今後建築予定の建物は徹底した検証が不可欠である。鉄筋がキッチリ入っていたとしても、コンクリート強度などはどうなってるか全く信用できない。事が起きた後の対応では、余計な市民の血税を使うことになる可能性が極めて高い。

大規模マンションのようなゼネコン一括工事の場合、「これじゃ原価割れだろ」という金額で協力会社(下請け)に半ば強制的に仕事を発注する。会社協力会社も食べて行く為に手抜き工事までとはいかなくても、あの手この手とコストダウンを考える。構造のような見えない箇所にしわ寄せが集中する。残念ながら、入居する人のことは、全く考えていない。特に設計施工という設計監理も施工も同じ会社の場合、甘くなる。建設業で大規模マンションに住んでいる人は、ほとんどいないのが現状である。

分譲価格に差がある物件は避ける

「非常にわかりやすいマンションの見定め方として、同一物件で分譲価格に開きの大きくないマンションの方がいいということです。価格帯がピンからキリまであるマンションは、いろんな生活感を持った人が多く、管理がずさんになりがちなのは現実問題としてあります」(持田信一郎『「欠陥住宅・欠陥マンション」ここを見抜け!』KKベストセラーズ、1999年、94頁)。このような想像力が欠如した建物は行方を消したい人々や、違う人物になりたがっている放浪者、はぐれ者の溜まり場になりやすい。

高層マンション管理組合機能不全

超高層マンションでは管理組合が機能不全になる恐れがある。第一に1棟当たりの区分所有者数は非常に多く、総会を開くのも大変である。しかも住民属性は格差社会を反映している。3000万円台の1LDKをローンで購入する低層階の人と、数億円単位の上層階の住戸を投資用に即金で購入するような富裕層が混在する。区分所有者間の合意形成は困難である。

高層タワーによる再開発は時代遅れ

高層タワーによる再開発は時代遅れな感覚に依拠しているとの主張がある。ボストン大学人類学・社会学教授のメリー・ホワイトは『ニューズウィーク』のコラムで、森稔(森ビル社長)の垂直開発の考えを人間味に欠けたレトロなものだと一蹴し、公園や広場、歩道などで形成される横方向へ広がる街づくりに本来の人間味や快適性を見出している(メリー・ホワイト「六本木ヒルズの大いなる幻想」Newsweek日本版2003年7月2日号、11頁)。

高層マンションのデメリット

高層マンションはデメリットが大きい。駐車場の使い勝手の悪さ、駐輪場の不足、駐車場・駐輪場からエントランスまでの距離、大きい荷物を持った時の部屋までの移動の大変さなどである。荷物の出し入れは一戸建てが便利である。車も洗うことができる。高層マンションのメリットとして景色があげられるが、毎日では飽きてしまう。また、外壁近くを見下ろすと目まいを起こした人もいる。高所恐怖症予備軍には不向きである。

大きな問題はエレベータである。毎朝、混み合う時間帯にエレベータの待ち時間にイライラする。また、地震の時にエレベータが止まり、階段の上り下りが大変だと声がある。エレベータは東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件でも問題になった(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社、2009年)。新築マンション建設時に東急不動産が設計変更で、定員の少ないエレベータに変更し、住民の利便性を低下させた事実が判明している。

国土交通省サイトで高層ビル批判

国土交通省「国会等の移転ホームページ」に李朝風水師の李家幽竹氏の文章「風水で見た都市のあり方」が掲載されている。そこでは以下のように高層ビルを批判する。また、取って付けたような緑化も批判する。
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東京はどんどん上へ上へ高層化してしまって、影だけが強くなっていってしまっています。どうしても「土の気」が遠くに離れれば離れるほど、人の気は浮ついてしまいます。地面は自分の地盤ですから、あまり離れないほうがいいとも思います。
東京はビルが乱立して、龍が切れてしまっています。そのため、東京は暮らしにくくなっていると思います。(中略)
これからを風水で考えてみましょう。人が大地に根づくことを考えられなくなると、上へ上へと行ってしまうとお話ししました。土地がないから高層になっていくのでしょうけれども、大地に根づかないというのは足元がないということです。日本というこの狭い島国で、地盤がないということはどれだけ危ういことでしょうか。だから、日本という国家を機能させたい、よくしたいと思うなら土地に根づくことでしょう。
高層階も悪いことではありません。ただ、そこに必ず、極端に足りなくなった「土の気」、土に関するものをどんどん入れ込まないといけないでしょう。観葉植物一つない空間だったらどうなってしまうのでしょうか。
また、緑だけが豊かならいいのではなく、自然の流れに沿った環境で生きていくことが考えられないと、人間自身のバランスが狂っていくと思います。
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この批判は、東急電鉄・東急不動産の二子玉川ライズに合致する。二子玉川ライズは風致地区の低層住宅地で住環境を破壊する高層マンションなどを建設する。豊かな自然を破壊しながら、人工的な緑化で自然をアピールする欺瞞的な再開発である。

マンション販売で悪質勧誘増加

マンションの悪質な勧誘販売が増えている。しつこいセールスや脅迫まがいの言動も目立つ。国民生活センターは「相談件数は史上最悪の3000件超の勢い」と危機感を強める。米国のサブプライムローン問題や世界同時株安の影響による日本の不動産市況の悪化を受け、在庫処分を急ぐ業者の思惑が背景にある(「増える悪質勧誘「脅迫」も 「マンション賃貸で利益」」産経新聞2008年11月14日)。

静岡県の30代男性は深夜に電話があり、「都内のマンションを購入すると老後の生活資金になる。会って話がしたい」と誘われた。男性が「時間がない」と断ると、相手は激しい口調に変わり、「家に火をつけるぞ」などと脅迫。電話線を外して対応しなかったところ、勤務先にまで勧誘電話があったという。

東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件においても、アルス東陽町の建設地を地上げし、東急不動産のために近隣対策をしたブローカーが騙し売り被害者の勤務先に圧力をかけた。

不動産市況は、今秋の米国発世界同時株安の影響を受け、一層の悪化が予測されている。勧誘販売も厳しさを増す恐れがある。逆に言えば悪質な勧誘でもしなければマンションは売れない商品になったことを示している。対処法について、国民生活センターは「まずは毅然と断ってほしい。『威迫』などの悪質な勧誘行為は宅建業法で禁じられており、被害者は都道府県に申し出て」と呼びかける。

東急不動産騙し売り被害者に勧誘電話

東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件の騙し売り被害者にマンションの購入の勧誘電話がなされた。割高な投資用マンションを売りつける。東急リバブル東急不動産の騙し売り情報が出回っているのではないかと思わせるほど執拗にかかってくる。以下の勧誘電話がかかってきた。

2008年12月19日:NTG
インターネットで調査したところ、株式会社ニッテイライフまたは株式会社ニッテイの略称のようである。NTGは悪質勧誘で有名な会社で、NTIとも称しているようである。以下の会話がなされた。
「営業のご挨拶で電話しました。1、2分時間を頂戴できますか」
「勧誘ですか」
「紹介です」
「勧誘ならば、要りません」
2008年12月25日:NTG。相手が話す前に「勧誘でしたら不要です。失礼します」と切る。
2008年12月25日15時:株式会社サンキョウライフ。女性の声で「税金対策」
2008年12月26日:株式会社ブロードブレインズ。


東急リバブル東急不動産騙し売り被害者の執念

東急リバブル東急不動産の卑劣な騙し売りによって被害者の希望は失われた。心底やるせないほど暗い気持ちになった。東急リバブル東急不動産が騙し売り被害者に与えた苦痛と恥辱は許し難いものであった。無価値の屑物件を騙し売りされた被害者の心は破れ、被害者の命は消え、その周りには悲しみと絶望しか残っていない。悲しみと苦悩はいつまで経っても薄れることはなく、片時も騙し売り被害者の心から離れなかった。俗人が楽しいと思うような生活の如きは被害者の頭から消え去った。その心境は係留場から荒海に放り出され、方角も分からずに漂う船そのものであった。

たとえ被害者がピストルの銃口を自分に向けようと決心したところで、東急リバブル東急不動産には「命を粗末にするな」と発言する資格はない。騙し売り被害者を嘲り、騙し売り被害者の行動に干渉する悪徳不動産業者に、せめて騙し売り被害者が同情される値打ちがあることだけでも教えてやる必要がある。騙し売り被害者が前に進むことしかできない愚かな人間でないことを証明しなければならない。

騙し売り被害者は決して堆肥のようにシオシオと腐っていく手合いではない。騙し売り被害者は辛抱強い坑夫のように東急リバブル東急不動産の内部を掘り返し、悪を追及する。一時たりとも心の静まるがなく、まるで呪われた会社を焼くための天かける炎の雲のような気持ちである。いつも危険な戦いのことを考え、危ない旅へと船出していく向こう見ずな船長さながら食糧を用意をした。

武器を積み込み、攻防のためのありとあらゆる道具を揃えた。激しい運動によって体を鍛え、激しい衝撃に対して心を鍛え、その腕は悪徳不動産営業を倒すことができるよう、その口は悪徳不動産営業にもたらされる、この上なく恐ろしいことでも微笑をもって迎えることができるようにとすっかり慣らしていった。人の人として尊ばれる所以は何か。自ら戦い、自ら守り、自ら尊ぶ。その矜持なくして人は人足り得ない。正義の樹立される日まで何度でも裁きの刃は打ち下ろされる。それは明日の太陽が昇ることと同様、間違いないことである。

東急リバブルや東急不動産以外に、東急リバブルや東急不動産に匹敵するような悪徳不動産業者が存在する事実乃至その可能性があるということは、騙し売りに対する東急リバブル東急不動産の責任を減じるものではない。他の会社が違法を行っているから、東急リバブル東急不動産の違法が正当化されることにはならない。

東急リバブル東急不動産の騙し売り被害者の怒り

沈黙の時間。全てのことに片をつける時間。来し方行く末を思う時間。自分の考えをまとめ、納得と後悔を仕分けし、人生を総括する時間。東急リバブル東急不動産の騙し売り被害者の中で決定的な変化が起こった。

腹立たしい思い、やり場のない挫折感、裏切られた悔しさがドンドン大きくなって、もう我慢できなかった。騙し売り被害者は拳で一回、二回、三回と肘掛を思いっきり殴った。やられっ放しはもう沢山だ。後ろめたい気持ちを抱えて生きるのも、もう沢山だ。どの道、騙し売り被害者は泣き寝入りの似合うタイプではない。

様々な感情が湧き上がって来た。怒り、復讐心。振り回されるのではなく、自分から行動に打って出ようという意思が湧いてきた。そこそこの年齢にはなったが、自分のルーツを忘れた訳ではない。ここまで来るための苦闘の日々も。それを東急リバブル東急不動産に全部持っていかれてたまるか。

東急リバブル東急不動産の計画と異なり、東急不動産が騙し売りした問題物件(アルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエルアルス南砂サルーテ)の中で被害者が息絶えることはなくなった。精神も肉体も、そして気力の面でも決して萎縮することはなかった。何故、屑物件のことを考えているのか。何であれ数年間過ごしてきたら、後遺症なく前に進むことは不可能だからである。たとえ、どれほど不快な屑物件であろうと、人は必ず過去の幾ばくかを背負う。

東急リバブル東急不動産の騙し売り被害者の夢

騙し売り被害者のストレートな眼差しは喧嘩腰でない時も対立を恐れない強さを表に出しています。大またの足取りにはのっぴきならない使命感に突き動かされているような緊張があります。被害者の胸には無価値の屑物件を騙し売りした東急リバブル東急不動産への怒りが湧いています。騙し売りは東急リバブル東急不動産にとって根本的なもので、悪徳不動産営業の心の奥底に常に潜んでおり、完全に消し去ることは不可能でした。

騙し売り被害者は全てを知り、全てを成し、全てを裁く存在です。自分が弱い人間であることを改めて教えてもらいたい訳ではありません。傲慢や自惚れや思い上がりを指摘してもらいたい訳でもありません。ただ、助けてもらいたいと思っています。騙し売り被害者にとって東急リバブル東急不動産は聞きたくもない言葉でした。騙し売り被害者の中では「ファシスト」、「差別主義者」、「嘘つき」と並んで許せない言葉です。

傍から見れば騙し売り被害者の夢は非現実的、もっと悪く言えば架空の物語と映ったかもしれません。東急リバブル東急不動産の騙し売りによって金を失い、コネもなく、道を示してくれる存在もありませんでした。しかし、騙し売り被害者自身は夢の実現を一度も疑ったことはありませんでした。計画を立て、決して諦めませんでした。やるべきことは分かっていました。他人より多く努力することです。不公平や多少の逆風を覚悟することです。世間に向かって常に変わらぬファイトと冷静さとやる気を見せることです。

日本の哀れな状況

日本は哀れな状況にある。東急リバブル東急不動産のような悪徳不動産業者は正義より金を求めている。法の支配よりも汚い金儲けが優先している。東急リバブル東急不動産はジャッカルである。悪徳不動産業者が祖国をレイプし、豊葦原の瑞穂の国の富を奪って、自分のポケットを膨らませることを黙って見ている訳にはいかない。消費者を喜ばせることを忘れた東急リバブル東急不動産は振り込め詐欺と何ら変わらない。

これ以上、悪事を重ねる東急リバブル東急不動産に遅れをとる訳にはいかない。騙し売り被害者は頭もいいし、知識もある。貪欲に正しい知識を吸収しようとしている。東急リバブル東急不動産不買運動に接する度に未来への窓が開ける。一旦、新しい世界を目にしたら、騙し売り被害者は決して泣き寝入りしようとは思うまい。

東急リバブル東急不動産不買運動の言葉は騙し売り被害者の心を打ち、被害者の中にある満たされない思いに訴える。東急リバブル東急不動産不買運動は騙し売り被害者の夢に触れ、あえて夢を見る人間でいたいという思いに触れる。考えることが人間の証明であるならば、東急リバブル東急不動産不買運動の活動ほど人間として充実した時間はない。

東急リバブル東急不動産不買運動の軸

悪徳不動産業者の仕事は廃れるのも早いし、終わった後は達成感よりも空しさが残ります。良心とは衝突するし、ストレスも絡みます。それとは対照的に東急リバブル東急不動産不買運動は東急リバブル東急不動産の騙し売りを糾弾することに重きを置き、それを自らの軸とします。東急リバブル東急不動産の騙し売りの事実を書き続けます。それでもまだまだ書き足りません。

書いている時間だけが唯一自分とじっくり向き合えます。それは時として苦しい時間ですが、何よりホッとさせられるし、この感覚が好きでたまりません。人の評価や人気ばかりを気にして書くことをお座なりにしてしまったならば終わりです。努力家でありたいという目標があって、これまで誰よりも書いてきた自信がありますし、それが今の支えになっています。これからも周囲に気をとられず、自分のペースで書き、自分の軸をどうするかということに執着して参ります。

信じられないほど見事な韻律、語彙が奔流する。人間であるとはどういうことかについて、自分の人生で、これほど複雑極まりない洞察に触れる時がよもや思っていなかった。あまりにも素晴らし過ぎて涙が出そうになる。

東急リバブル東急不動産不買運動の願い

東急リバブル東急不動産不買運動がアルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエルアルス南砂サルーテ等で行われた東急リバブル東急不動産騙し売り事件を公にする目的は私事を公衆の面前に曝すためではない。卑劣な騙し売り事件に関する正確な記録を残すことに尽きる。それ故、一切誇張も省略もせずに理路整然と記述するように努めた。

東急リバブル東急不動産不買運動は文学上の成功を収めようというつもりもなければ、典雅な文章を書きたいとも思わない。ましてや出来事の配列に技巧を凝らし、東急リバブル東急不動産の騙し売りに濃い陰影を投げかけたいとも思わない。

東急リバブル東急不動産不買運動の最大の願いは東急リバブル東急不動産騙し売り事件について何がしか知っている人が小文を読み、一言一句に至るまで真実に何も付け加えず何も削っていないことを誠心より認めてくれることである。その願いが適うならば文学的試みの成果に十二分に満足して心を安らげることであろう。

言葉は物と同じで対象に明確な形を持たせてくれる。抽象的な有毒ガスのままではなく、思考を不快な立方体に結晶させ、手の中で転がして、不愉快な側面をじっくり検分できるようにしてくれる。

東急リバブル東急不動産不買運動への参加

東急リバブル東急不動産不買運動に参加すれば自分にあると知らなかった気持ちや反応で満たされる。この上なく満ち足りて自分が自分以上になったようで、自分の生における全てを永遠に変える運命の瞬間に向かって大きく踏み出すことになる。

東急リバブル東急不動産不買運動が倒れれば地球は紛々たる汚臭と瘴気に満ち溢れ、悪臭放つ怪物どもが跳梁跋扈し、邪悪な黒き魔獣どもがひしめき、沼地、湿原、平地に生じる無数の病原体が世界に蔓延することになる。

東急リバブル東急不動産不買運動の信望

東急リバブル東急不動産不買運動は歴史を担う現代の開拓者である。自分が正しいと信じることを実現するために徹底的に戦う勇気を持っている。東急リバブル東急不動産不買運動は不可能に挑み、傍観者から非難されつつも、再び出発点に立ち返る。東急リバブル東急不動産の脅威に一人で立ち向かえるだけの人間がいるとすれば、それは東急リバブル東急不動産不買運動以外に考えられない。挑んでくる者全てに打ち勝てるほどの並外れた手腕を持っている。

東急リバブル東急不動産不買運動は、その人柄を知る者達から絶大な信望を集めていた。東急リバブル東急不動産不買運動に一度会えば、地の果てまでついていきたくなると言われるほどである。雰囲気、オーラ、体内に流れている時間。上手く表現できないが、素敵なエネルギーが放射されている。話し方も物腰も柔らかで静かなタイプだが、内に秘めた強さがそこはかとなく漂っている。

東急リバブル東急不動産不買運動は若くもなく、年老いてもおらず、年齢がなかった。とはいえ、そこには記憶に残る喜びと悲しみの数々が書き込まれていた。その体は真っ直ぐで、顔は美しく若々しく恐れを知らず、喜びに満ちていた。にじみ出る暖かさと和やかな微笑を見誤るものは存在しない。

目元は晴れやかながら鋭い光をたたえ、星々の光に紛う様であった。その瞳はいつも篤実さと威厳を同時にたたえている。眼差しには歳月のもたらす様々な出来事を見てきた人の思慮と知識が感じられた。声はまるで楽の音のよう。額には知恵が宿り、手には力が秘められていた。玉座にあって、あまたの齢を重ねた王のように神々しく、同時に力に満ち溢れた戦士のように強健であった。

皺のない額、澄み切った鋭い瞳、引き締まっているが繊細そうな口許、輪郭のはっきりした決然たる顔つき、これらが一体となって、これまで見たこともないような真に堂々たる高潔な風格を醸していた。これほど冷静沈着な穏やかさと潜在的な力強さに対する自覚とを二つながら表情に表すことができようとは思いもよらなかった。

西暦3000年を迎えても人々は東急リバブル東急不動産不買運動の正体について、今に劣らぬ議論を戦わせているだろう。東急リバブル東急不動産不買運動は人間の全ての面を映し出す鏡である。

東急リバブル東急不動産内部情報提供

「東急リバブル東急不動産をパクりたいんだろう?協力するぜ。七時に大手町駅の一番出口に来い。ブリーフケースを忘れるなよ。ぶったまげるぞ。すごいブツ握ってから」

下品な笑い声。そして電話は切れた。頭をはっきりさせて電話が本物か悪戯かを判断するのに少し時間がかかった。声に顔を当てはめようとした。年配だろうか?若いだろうか?目を閉じ、思考を一点に集中させた。何をすべきか。しかし、後で考えることにした。先ずは延ばし延ばしにしていたトイレへの旅に出なくてはならない。

東急リバブル東急不動産不買運動のもとには東急リバブル東急不動産の告発情報が引きも切らない。不当解雇に対する文句から、銀行取引記録を入手できるという申し出まで内容は千差万別だ。今回の電話も期待薄と思ったが、とにかく行ってみることにした。

東急リバブル東急不動産の捏造パターン

東急リバブル東急不動産が騙し売りを正当化しようとする
     ↓
意外なところからそれに反する証拠が出てくる
     ↓
バレてはまずい!とさらに捏造
     ↓
また違うところからそれに反する証拠が出てくる
     ↓
   またまた捏造
     ↓
ここまで来ると最初言ってたことと違うことが出てくる
いつもこのパターン・・・・(爆笑)

東急リバブル東急不動産不買運動の苦悩

東急リバブル東急不動産不買運動は東急リバブル東急不動産の悪質性を説明するため、典 型的な騙し売り事件を選ぶにあたり、できるだけセンセーショナルなところを少なく、し かも東急リバブル東急不動産の不誠実さが十分に発揮されたものをと意を用いたつもりで ある。

しかし、如何せん無価値の屑物件騙し売りという詐欺犯罪にセンセーションはつきもので あり、東急リバブル東急不動産不買運動としては問題に対する印象の曲げられるのを覚悟 の上で話を進めるために必要な細目の一部を割愛するか、あるいは、自ら求めたものでは なく、偶然のいたすところとして実情を詳述するか板挟みの窮地に立つ。

東急不動産の将来は厳しい

長嶋修・さくら事務所会長は不動産ファンド向けにシフトしたデベロッパーは要注意と警告する。「安易にファンド卸しに走ってしまったデベロッパーは、これから厳しいだろう。手間がかかる個人向けの仕事と違って、ファンド向けの一棟卸しは手間もかからず、もうけははるかに大きい。最近、一般個人向けの物件供給がめっきり減り、ファンド向けにシフトしているデベロッパーは要注意だ。安易な仕事は社内の体質を弱める」(長嶋修「9割が売れ残り!? 冷え込む新築マンション市場」SAFETY JAPAN 2007年9月26日)。

ここからは東急不動産を想起される。元々、東急不動産はアルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエルアルス南砂サルーテ騙し売り事件に象徴されるように消費者軽視の企業体質である。しかもブランズ平和台ネクストコート、アルス町田ブライシス、クオリア下落合3丁目等で一般消費者向け販売を中止している。これらの物件では一棟売りをしたと指摘されている。東急不動産の将来は厳しいと判断できる。

東急リバブル東急不動産不買の推奨

東急リバブル東急不動産についての問題を指摘した情報が読みきれないほど存在するということは、東急リバブル東急不動産について貴方が確認できていない情報が膨大にあるということを意味します。私自身は掲示板で指摘された東急リバブル東急不動産の騙し売りや欠陥住宅、景観破壊マンション建設の大半は真実であり、東急リバブル東急不動産は不誠実な悪徳不動産業者であると判断しています。

これに対して貴方は、それらの情報が根拠のあるものなのか、根拠のないものなのかを確認しておらず、直感的な判断さえしていないことになります。つまり、貴方の場合は東急リバブル東急不動産に対して未確認の不安要素が多いということです。不安要素を残したままで東急リバブル東急不動産の物件を購入すれば後で後悔する可能性が高いです。東急リバブル東急不動産の騙し売り、欠陥住宅、景観破壊マンション建設を告発する情報を理解されていないならば東急リバブル東急不動産と取引しないことを強く推奨します。

東急リバブル東急不動産が不誠実な悪徳不動産業者

私が申し上げられることは東急リバブル東急不動産が不誠実な悪徳不動産業者であるということです。数ある不動産業者の中で東急リバブル東急不動産のトラブルばかりが目立ちます。東急リバブル東急不動産の不誠実さは信頼に足る騙し売り被害者の証言に加え、実際の経験によって認められています。これは否定しても無駄な事実です。

東急リバブル東急不動産はアルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエルアルス南砂サルーテの騙し売り事件に典型的に見られるように不都合な事実を隠して問題物件を販売することに長けており、消費者が気付かなければ、そもそも騙されたことにさえ気付かないことになります。そのため、東急リバブル東急不動産の物件を購入してしまいながら、何の問題もなく満足に生活している住民が存在することは驚くにあたりません。スリルを求めるのでない限り、東急リバブル東急不動産の物件だけは購入すべきではありません。

マンションも戸建ても東急不動産及び関連企業(東急リバブル、東急ホーム、東急コミュニティー)の物件は買うのは止めた方が良いと考えます。アルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエルアルス南砂サルーテらの不誠実な騙し売り事件を踏まえれば東急リバブル東急不動産を信用しないことは賢明です。

東急不動産の分譲マンションは原則として東急コミュニティーが管理会社に指定されていますが、管理組合から管理業務の委託を受けているにもかかわらず、親会社の東急不動産の側を向いていることが多いです。欠陥等で東急不動産と争うために住民が竣工図等の閲覧を求めても、虚偽の回答で見せないこともありました。管理会社を東急コミュニティーから別会社に変更して初めて欠陥が明らかになったマンションもあります。

私も青田売りの物件ではなく、完成未入居あるいは中古を検討されるべきとの提案に同意します。消費者契約法違反(不利益事実不告知)により売買契約が取り消されたアルス東陽町も青田売りで販売された物件でした。

東急リバブル東急不動産への大きな反発

アルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエル・アルス南砂サルーテ、チバリーヒルズ(千葉リーヒルズ、ワンハンドレッドヒルズONE HUNDRED HILLS)、東急柏ビレジ(東急ニュータウン柏ビレジ)では騙し売りや欠陥住宅により大きなトラブルになっています。

湘南袖ヶ浜レジデンスやブランズシティ守谷、アルス桜上水、東急ドエルアルス溝口ヒルトップステージ、ソワールタワー市ヶ谷の丘(東急オバケビル)、二子玉川東地区再開発、新宿余丁町計画、ジェントリーハウス品川大井では反対運動が起きています。

単にトラブルが起きているだけでなく、トラブルに対する東急リバブル東急不動産の人を人とも思わない不誠実な対応が大きな反発を生んでいます。ご指摘の通り「東急の恨みの買い方もハンパナイ」ということです。

東急コミュニティーの管理の杜撰さも問題であり、管理組合では東急コミュニティーを解約し、管理会社を変更する賢明な管理組合が増えています。上記トラブルにおいて東急コミュニティーに管理を委託していたマンションでは、東急コミュニティーが東急不動産の立場で行動し、欠陥を隠蔽したり、住民に竣工図開示を拒否したりしています。

東急リバブル東急不動産を避ける

東急リバブル東急不動産の不誠実な対応には懲りている筈の騙し売り被害者に「東急不動産を宜しく」と言うとは東急不動産課長の性格の悪さが滲み出ています。日中でも深夜の如く真っ暗になり、ホームレスでも住みたがらないような無価値のアルス東陽町301号室を騙し売りした東急リバブル東急不動産ならば、他の物件も問題があると考えることは合理的です。

実際、ブランズシティ守谷では最寄り駅までの距離を実際よりも短くするという虚偽の広告を出して後から訂正しています。また、東急リバブル東陽町営業所ではアルス東陽町301号室の媒介広告で間取り図や駐車場料金について虚偽の内容を記載し、公正取引委員会も動きました。東急リバブル東急不動産の物件はどうしようもなく、東急リバブル東急不動産の物件を避けることが賢い消費者になる第一歩です。

東急リバブル東急不動産は悪徳不動産屋の代名詞

東急リバブル東急不動産は悪徳不動産屋の代名詞である。東急リバブル東急不動産は企業モラルに欠ける常軌を逸した企業である。東急リバブル東急不動産の執拗さ、せこさはゴキブリや蛆よりも惨い。協調性は皆無である。自社の利益最優先で他社に情報を流さない姿勢が最悪である。売却依頼している売主達が可哀想である。

上場までしているにもかかわらず、利己主義の著しさは本当に見苦しい。その態度を改めずして、何を言っても負け犬の遠吠えである。東急リバブル東急不動産は「金さえ入ればそれが勝利者」という低次元の経営理念を脱却しなければならない。

アルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエル・アルス南砂サルーテ、チバリーヒルズ(千葉リーヒルズ、ワンハンドレッドヒルズONE HUNDRED HILLS)、東急柏ビレジ(東急ニュータウン柏ビレジ)等の騙し売りや欠陥住宅に関与した東急リバブル東急不動産従業員が家族、親戚、友人、近所の人間らに知られたら惨めである。

「お前、なんていう堕落した仕事をしているんだよ!」と言われるだろう。常人ならば恥ずかしくて生きて行けない。すぐに別の仕事を探すだろう。ルールを守っているのなら反論しようもあるが、違法な騙し売りを行っているのだから反論は不可能である。

忌々しく不潔な東急リバブル東急不動産

東急リバブル東急不動産不買運動は忌々しく不潔な東急リバブル東急不動産の犯した騙し売りの数々を証拠を挙げて呪わなければならない。呪いは天に馳せ昇り、静かにまどろむ神を目覚めさせる。神であれ、良心であれ、東急リバブル東急不動産を遠ざけずにはいられない。しかも東急リバブル東急不動産の味方になる者と言えば悪魔の心と井口寛二弁護士のような、おためごかしの顔だけである。

想像もできないほど穢れた東急リバブル東急不動産のできる申し開きは首をくくることのみと観念しなければならない。自殺行為によって初めて東急リバブル東急不動産は赦される。不当にも無価値の屑物件を騙し売りし、消費者の人生を狂わせた東急リバブル東急不動産に正当な罰を下すことになるためである。

神と大義は東急リバブル東急不動産不買運動の味方

神と大義は東急リバブル東急不動産不買運動の味方である。聖者の祈りと虐げられた人々の魂の祈りが高くそびえる砦となって東急リバブル東急不動産を守ってくれる。東急リバブル東急不動産を除けば、皆、東急リバブル東急不動産不買運動の勝利を望んでいる。

東急リバブル東急不動産の名前は暗黒の翼を羽ばたかせ、人々の心に戦慄の寒風を送り込む。敵とは何者か。血に飢えた暴君である。屑物件の騙し売りには手段を選ばない。卑しい穢れた石ころでありながら、大企業という台座に収まって宝石に見せかけている。

東急リバブル東急不動産不買運動が神の敵と戦うならば、東急リバブル東急不動産不買運動は神兵として神の正義に守られる。東急リバブル東急不動産不買運動が神かけて暴君を倒すならば暴君亡き後、平和な眠りが訪れる。


== 販売トラブル == 東急不動産から東京都江東区のマンションの一住戸を購入した顧客が、隣地の建て替え計画等を売主が知っていたにもかかわらず故意に告げなかったとして東急不動産を訴え、2006年に地裁で勝訴した事件があった東京地判平成18年8月30日平成17年(ワ)第3018号。林田力「[http://www.news.janjan.jp/living/0710/0710023335/1.php マンション販売トラブルで「お詫び」 東急リバブル・東急不動産]」[[JANJAN]] 2006年10月4日付、2008年9月6日閲覧。。この事例は、不動産取引に関して[[消費者契約法]]4条2項(不利益事実の不告知)を適用し契約の取消しを認めたリーディングケースとして注目される林田力「[http://www.news.janjan.jp/living/0701/0701218525/1.php 不動産トラブルと消費者契約法]」JANJAN 2007年1月23日付、2008年9月6日閲覧。。 また、この裁判を契機として、インターネット上では東急リバブル・東急不動産に対する批判が急増した。「自分もこのような目に遭った」と訴訟の枠を越えた批判がなされ、炎上として報道された「ウェブ炎上、<発言>する消費者の脅威−「モノ言う消費者」に怯える企業」週刊ダイヤモンド2007年11月17日

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